
株式会社温泉道場(埼玉県比企郡ときがわ町、代表取締役 山﨑寿樹)と株式会社邑楽館林まちづくり(群馬県邑楽郡明和町、代表取締役 小野弘)は、「昭和レトロな温泉銭湯」のパートナーシップ契約を締結しました。
明和町が東武伊勢崎線川俣駅の近くで整備を進めている地域交流拠点「日本基礎ビレッジ」内の、天然温泉を活用した温浴施設を「昭和レトロな温泉銭湯」として温泉道場がプロデュースします。年配の方には懐かしく、若い方にはレトロで楽しい「昭和レトロな温泉銭湯」ブランドとして、地域の方に愛され、人々の交流が生まれる施設を目指します。オープンは2027年末を予定しています。
日本基礎ビレッジ
群馬県邑楽郡明和町中谷地内
■昭和レトロな温泉銭湯©とは
温泉道場のコンセプト型温浴ブランド。ブリキの看板に、昔のポスター、駄菓子屋さんにレトロゲーム・・・、まるで昭和時代にタイムスリップしたかのような体験ができる温浴施設を展開しています。
「昭和レトロな温泉銭湯©」は2025年よりフランチャイジーを募集しています。比較的小規模の店舗、人口が少ないエリアでも導入がしやすい温浴モデルです。
「昭和レトロな温泉銭湯©」は株式会社温泉道場の登録商標です。

■明和町
https://www.town.meiwa.gunma.jp/
■株式会社邑楽館林まちづくり
https://outate-hp.com/
■株式会社温泉道場
2011年3月創業。埼玉県を中心に「おふろcafe(R)」ブランドをはじめとする温浴施設や、リゾート施設の運営やコンサルティング、地域事業投資再生支援を行う。「おふろから文化を発信する」の企業理念の下、業界での新たな価値創造、地域活性化への貢献、人材の育成を目指して活動しています。
https://ondoholdings.com/
本社:埼玉県比企郡ときがわ町玉川3700
代表:山﨑寿樹
創業日:2011年3月9日
事業内容:温浴施設・宿泊施設の運営、事業再生支援等
■本リリースに関するお問い合わせ先
株式会社温泉道場 広報 齊藤
saito@onsendojo.com